瀬戸の里 冬の畑班(作業内容の紹介)
こんにちは。
若菜 瀬戸の里です。
今回は冬の畑班の様子をご紹介します🎤✨






畑の命とも言える『土』ですが
毎年この時期には落ち葉や米ぬか
切った藁などを混ぜ飲んで土づくりを行なっています。
土を掘って空気を含ませ、また混ぜて・・・。
この繰り返しです‼️



落ち葉拾いは出発の写真と畑に戻ってきた時の写真です。
帰りは枯葉の布団にたまらずゴロン!
「気持ちいい~」と満面の笑みです😁






続きましては土ふるいの作業です‼️
育てた土を今度は畝にするために一生懸命振るって
網目のサイズによって草や小石、ゴミなどを仕分けます👍✨
繰り返すと、さらっとふんわり良い土になりました🥰💕
その間にも草取りに精が出る利用者さんもたくさんおられます👌

そんな中、土づくり中にたくさんのカブト虫の幼虫を発見🐛
きちんと土をかぶせてマットも敷いて成長を見守っているところで
元気に育って欲しいものです🤗


藁切りは少しお天気の悪い時にやっています☔
これも土に還っていくものなので
補助しながらできることに挑戦してもらっております💪




ブロッコリーの収穫は1月の貴重な写真から選びました🥦
いい感じ🎶

最後は廃油処理後の缶を
キレイに洗浄している二人のカメラ目線◎の写真で締め括りたいと思います👏
次回更新もお楽しみに👋😊
